ホームへ戻る2026年9月8日(火)04 / 13

Day 04:キーワード選定と競合分析(基礎)

キーワードの選び方と競合分析、調査ツールを使って書くテーマを決める方法を身につけます。

今日の学習ゴール

読者が実際に検索する言葉からキーワードを選び、競合と検索意図を見ながら「自分が書くテーマ」を1つ決められるようになる。前半で考え方と6ステップ、後半で調査ツールの使い方を身につけます。

キーワード選定で読者との架け橋をつくる

今日の学習ロードマップ

01

キーワード選定とは — なぜ「9割」決まるのか

講義動画①を見る SEOキーワード選定で9割決まる?具体的なやり方と手順を完全解説#4
キーワード選定は巨大な図書館への案内ラベル
キーワードと検索意図で読者の心の動きを読む

時間をかけて書いた記事が、検索順位に全然上がってこない…と感じたことはありませんか。

キーワード選定は、自分のサイトに人を集めるために「どの言葉で上位表示を狙うか」を決める作業です。Googleという大きな図書館に本を置くなら、タイトルと案内ラベルを読者が実際に使う言葉に合わせます。誰も調べない言葉を選ぶと、よい記事でも見つけてもらえません。

キーワードは読者との架け橋

「キーワード選定」と「検索意図の理解」はセットです。言葉の裏側にある困りごとを想像してから、記事の役割を決めます。

思いつきだけで書く

  • 自分の書きたい言葉から開始
  • 誰が何に困っているか不明

検索から逆算する

  • 実際に検索される言葉を調べる
  • 検索意図に合う記事へ絞る
02

選ぶ基準①② — 検索ボリュームと検索意図

検索ボリュームは身の丈に合う種類を選ぶ
キーワードの裏にある検索意図を読む

検索ボリュームは、そのキーワードが月に何回検索されたかを見る指標です。動画では、ビッグは1万以上、ミドルは1000〜1万、スモール(ロングテール)は1000以下という目安が紹介されています。立ち上げ直後は大きさだけで選ばず、競合が少なく意図が具体的なスモールから始めます。

種類動画で紹介された目安選び方
ビッグ1万以上競合が激しいため、まずは様子を見る
ミドル1000〜1万サイトが育ったら候補にする
スモール(ロングテール)1000以下複合語で意図が具体的なものから試す

「ダイエット」のように一語だけでは、情報収集・方法を知りたい・商品を買いたいなど意図が分かれます。検索結果の見出しや質問を見て、読者が次に何をしたいかを言葉にしましょう。

迷ったときの判断

サイトが立ち上げ直後ならスモール中心、記事が増えてきたらミドルも検討。ボリュームと検索意図の両方が説明できる言葉を残します。

03

選ぶ基準③ — 競合分析は「見出し」だけ見る

競合記事の見出しをスキャンする
競合を見る5つのチェックポイント

競合を1つずつ全部読んでいたら日が暮れる…と思ったことはありませんか。SEOは相対評価なので、まず検索上位の構成を見て、読者の疑問がどこまで扱われているかをつかみます。

01
狙うキーワード:タイトルと見出しタグから確認
02
文字数:記事の長さをざっくり記録
03
権威性:誰が書いているか、根拠があるか
04
網羅性:読者の疑問がどこまで拾われているか
05
独自性:体験・比較・切り口があるか

まず1〜30位の見出しをメモ

本文を丸ごと読むのではなく、見出し・目次だけを比較します。競合が強すぎるなら、検索意図が近い別の複合語へ「ずらし」を検討します。

競合チェック:①狙うキーワード ②文字数 ③権威性 ④網羅性 ⑤独自性。見出しだけ見て、勝てる余地を一言でメモする。
04

選ぶ基準④⑤ — テーマの特化と、定期的な見直し

何でも屋より専門店としてテーマを絞る
キーワード選定は選定と検証の循環

特定テーマに特化した専門ブログは、サイトの方向性と記事同士の関係が説明しやすくなります。雑記ブログを否定するのではなく、まず「誰の何を助ける場所か」を決めてから書き始めましょう。

キーワード選定は一度で終わりません。アルゴリズムやユーザー行動の変化に合わせ、動画では最低3ヶ月に1回の見直しが推奨されています。サーチコンソールなどで、想定外のお宝キーワードが見つかることもあります。

✏️ 現場の話

「僕もブログを初めて作った時は、100記事書いてもアクセスが2桁台だった苦い経験があります。」と、あきさんは動画で話していました。

特化
テーマと読者を決め、記事同士をつなげる
継続
順位と検索語を見ながら、定期的に見直す
つまずき
雑記のまま広げすぎる/設計を放置する
05

キーワード選定の手順 — 6ステップ

6ステップの準備編はテーマとペルソナ
軸キーワードと関連キーワードを木のように広げる
キーワードをボリューム競合検索意図で分類する
4条件で最終キーワードを選ぶ

候補を思いつきで選ばず、次の順番で絞ります。例として、軸キーワードを「美容」と置いたら、関連語を洗い出し、検索意図と競合を見て「美容 化粧水 30代 乾燥」のような具体的な候補へ進みます。

STEP1
サイトのテーマと目的を明確にする(栄養法か食事法か、など)
STEP2
ターゲットユーザー(ペルソナ)の年齢・職業・価値観・課題を置く
STEP3
軸となるキーワードを1〜2語で決める(美容、スキンケアなど)
STEP4
関連キーワードを洗い出す(美容化粧水、美容液など)
STEP5
ボリューム・競合度・検索意図の3方向で分類する
STEP6
ボリューム・競合度・意図・テーマ関連性の4条件で最終選定する
軸:美容 → 関連:美容化粧水/美容液 → 分類:意図と競合を確認 → 選定:「美容 化粧水 30代 乾燥」

候補を残す理由を言えるように

選んだキーワードが「誰の、どんな困りごと」に対応するかを一文で説明できれば、構成づくりへ渡せます。

06

やってはいけない3つと、「基準が多すぎる」問題

講義動画②を見る 【ブログのキーワード選定】ペラサイトやブログで使えるキーワード選定の極意!
キーワード選定で避ける3つのタブー
全部を完璧にせず自分の型で数をこなす

避けたいのは、①同じキーワードで複数ページを競わせるカニバリゼーション、②検索ボリュームがない言葉をアクセス目的で選ぶこと、③集客用か教育用か記事の役割を決めないことです。1ページ1キーワードを基本に、例外の造語・教育記事では noindex を検討する、と動画では紹介されています。

失敗

  • 同じテーマで2記事を書いて順位が伸びない
  • 基準を毎回すべて確認して手が止まる

直し方

  • 内容が近ければ統合、片方は削除か noindex
  • 自分の型を決め、数をこなして磨く
☕ こぼれ話

「基準を毎回全部チェックするのは、正直めんどくさい。その時間があったら記事を書きます。」と、ささみりんさんは話していました。

今日の型を一つ作る

最初から全部の指標を完璧にそろえず、ボリューム・意図・競合の3点を見て次の一記事へ進みます。

MISSION|6ステップで「書く候補」を1つに絞る

前半実習:NotebookLMでSEOキーワード選定の基礎を身につけよう

作業タイマー押すと背面で計測します。画面はそのまま読み進められ、時間になったら上部に知らせます(スヌーズ/解除を選べます)。
ねらい

動画で学んだキーワード選定の6ステップをNotebookLMで復習し、記憶に定着させる。

事前準備:GoogleアカウントでNotebookLMを開きます。
出典アーカイブ:第4回前半

STEP1

ノートブックを作り、動画を読み込ませる

「新規作成」→ノートブック名を「9月8日SEOキーワード」に変更→ソースの追加で「ウェブサイトとYouTube」を選び、https://www.youtube.com/watch?v=Vt4PaDYSzA4を貼り付けて挿入します。読み込みに時間がかかるので待ちます。

STEP2

マインドマップで全体像をつかむ

右側の「Studio」→「マインドマップ」→動画の6ステップがどこにあるか探します。気になるノード、または分からなかったノードを1つ開いて解説を読みます。

STEP3

クイズで確認する

「Studio」→「クイズ」→解きます。全問正解しなくてよいので、解答ごとに「説明」ボタンを押して解説を読みます。

STEP4

分からなかったことをチャットで聞く

次のように質問します。③以降はフィードバックの時間に続けて進めても構いません。

検索ボリュームと競合度は、どちらを優先して選べばいいですか?
軸キーワードと関連キーワードの違いを、初心者向けに説明してください。
01

まず現状を知る — Googleサーチコンソール

講義動画①を見る 【最新版】SEOで上位を取るためのラッコキーワードの使い方を徹底解説
6つの分析ツールでテーマ決めまで進む
サーチコンソールから6つの分析ツールの全体像を知る
サーチコンソールはブログの健康診断
掲載順位が高くCTRが低いお宝ゾーン

サーチコンソールもアナリティクスも入れたけれど、正直どう使えばいいか分からず、そのまま…になっていませんか。

Googleサーチコンソールは、Googleが無料で提供するツールで、自分のサイトが検索結果でどう表示され、どうクリックされているかを確認できます。訪問者がサイト内で何をしたかを見るGoogleアナリティクスとは役割が違い、「検索での見え方」に特化しています。使うには最初に一度、サイトの所有権を登録します。

サーチコンソールでは、自分のブログがどんなキーワードで表示され、何回クリックされたかを検索パフォーマンスで見ます。見る指標はクリック数・表示回数・CTR・掲載順位の4つです。CTR(クリック率)は、検索結果に表示された回数のうち、実際にクリックされた割合のことです。動画では「1位の記事は通常20%前後クリックされる」と紹介されており、順位が高いのにCTRが低い記事は、タイトルを書き直すお宝ゾーンとして扱えます。

STEP1
検索パフォーマンスを開き、4指標をチェック
STEP2
「ページ」タブで掲載順位が高い記事を探す
STEP3
掲載順位「次より小さい」10などで絞り、CTRが低い記事をメモ
Before
動画で示された例:掲載順位は1位なのに、CTRが5%しかない記事。タイトルが「〇〇のまとめ」と地味。
After
タイトルを「【保存版】〇〇で失敗しない5つのコツ」に書き直す。
変化
同じ検索順位のまま、クリック率が上がりアクセスが伸びる可能性をつくる(数値は動画で紹介された例)。
02

ラッコキーワードの基本 — 関連キーワード調査

ラッコキーワードで読者の知りたいを集める
関連語をコピーやCSVで構成シートへ渡す

ラッコキーワードは、キーワード調査ができるツールです(無料プランがあり、有料でさらに機能が増えます)。軸となる言葉を入れると、Google・YouTube・Amazon・楽天・Bingなどのサジェストキーワードが一覧で出ます。「他の人はこちらも検索」のLSI/PAAや、よくある質問も読者の隠れた疑問を見つける材料です。

軸を「時短レシピ」としたら、「時短レシピ 一人暮らし」「時短レシピ 作り置き」などを一覧化し、構成シートの見出し候補へ貼ります。無料プランでもかなり使える、と動画では紹介されています。

軸キーワード:時短レシピ
関連キーワードを5つ集め、検索意図(情報収集/やり方/購入)を一言ずつメモする。

一覧をそのまま構成にしない

候補を貼ったあと、似た疑問をまとめ、読者が読み進める順番に並べ替えます。

03

ラッコキーワードの応用 — 見出し抽出と獲得キーワード調査

講義動画②を見る 【実演動画】ブログ初心者でも出来るお宝キーワードを無限にリサーチ方法!【ラッコキーワード】
競合上位の見出しと文字数を一覧で見る
個人ブログから勝てるキーワードを学ぶ
権威性チェッカーで狙うライバルを見極める

「見出し抽出」では、競合上位ページのh2・h3と文字数を一覧で見られます。本文を読む前に骨組みを比較でき、株式会社PENGINなどのプロも競合分析に活用していると動画で紹介されています。

「獲得キーワード調査」では、ブログURLを入れて、そのブログが上位表示しているキーワードを見つけます。co.jpは企業サイトなので除外し、フッターに会社概要・ログイン・料金プランがない個人ブログを参考にします。ドメインパワーは、被リンクなどからサイトの強さを分析するSEOツール「Ahrefs」の無料機能「権威性チェッカー」で確認できます(Ahrefs自体は第5章で詳しく扱います)。

個人ブログ

  • フッターに会社概要・料金プランがない
  • co.jpではない
  • 後発でも構成を研究しやすい

企業サイト

  • co.jpや会社情報がある
  • ドメインの力が強い場合がある
  • そのまま勝負せず別の切り口を探す

芋づる式に広げる

見つけた個人ブログのキーワードで上位を検索し、そのブログをもう一度調査します。似た意図の複合語を少しずつ増やします。

04

競合と市場をデータで見る — Ubersuggest と Googleトレンド

Ubersuggestで競合サイトの集客語を見る
Googleトレンドで季節の波を先読みする

Ubersuggestは、キーワードや競合サイトを分析するSEOツールです。競合サイトのURLを入れると、そのサイトがアクセスを集めているキーワードを検索ボリューム・順位つきで一覧にできます。左メニューの「競合リサーチ」→「トラフィック概要」→URL→「SEOキーワード」の順で確認します。

Googleトレンド(Google Trends)は、ある言葉がいつ・どれくらい検索されているかを見られるGoogleの無料ツールです。急上昇ワードと季節イベントの検索の波を確認できます。たとえばイルミネーションは毎年10月中旬から増え、12月中旬にピークという例が動画で紹介されています。過去数年のグラフを見て、記事を公開する時期を決めます。

💬 寄り道

「サーチコンソールもアナリティクスも、入れてはいるけど"ただ眺めて終わっている"人がすごく多いんです」と、祐太さんは話していました。ツールは入れただけでは何も変わりません。「毎週、順位は高いのにクリックされていない記事を1本だけ直す」くらい具体的な"見たあとの行動"を先に1つ決めておくと、数字が「作業」に変わります。

Ubersuggest
競合サイトの集客キーワードを一覧化
トレンド
急上昇と季節の波から公開タイミングを決める
05

効率化と「勝てるか」の見極め — ChatGPT と Ahrefs

講義動画③を見る 【完全実録】月100万稼いでいる僕が実際にブログ分析ツールを作っているところを大公開!(全部無料で使えます)
ChatGPTは下準備、判断は自分で行う
AhrefsのKDでキーワードの難易度を見る

ChatGPTにはリサーチ・情報整理・文章の下準備を任せ、タイトルと見出し構成は自分で決めます。AIに丸投げすると検索意図とズレるため、「考える部分」と「整える部分」を分けます。

Ahrefsは、キーワードや被リンクを分析するSEOツールです。そのKD(Keyword Difficulty)はキーワードの難易度を0〜100で示す指標で、動画ではKD 0〜17は初心者でも狙いやすい、18〜29は注意、30以上は強いサイトが多く厳しい、と紹介されています。

KD(動画で紹介された目安)判断
0〜17候補に残し、検索意図と競合を確認
18〜29サイトの実力と記事の独自性を再確認
30以上初心者は別の複合語へずらすことを検討
AIに任せる:関連語の整理、下書き、比較表のたたき台
自分で決める:読者、タイトル、見出し、公開するかどうか
06

いざ実践! 書くテーマを決めるワークフロー

GoogleトレンドからGeminiへテーマを渡す
強いキーワードと関連語句をGeminiへ送る
Googleドキュメントに自分のテーマを宣言する
データの向こうの読者の心に寄り添う

最後は、調べた言葉を「今日書くテーマ」に変換します。Step1でGoogle Trendsの「強いキーワード」と「よく検索される語句」をメモ。Step2で記事づくりワークフローのプロンプトに【単語ひとつでOK】を入れ替え、Geminiに複数案を出してもらいます。Step3で内容をGoogleドキュメントへエクスポートし、ファイル名を「9月8日テーマ決め」に変更します。

Step1
Google Trendsで強いキーワードと関連語句をメモする
Step2
記事づくりワークフローのプロンプトをGeminiへ送り、案を壁打ちする
Step3
Googleドキュメントへエクスポートし、一番上に「私が選んだテーマ:〇〇〇〇」と1行書く
私が選んだテーマ:〇〇〇〇
選んだ理由:どんな読者の、どんな検索意図に答える記事か。

数字の向こうに読者がいる

データは読者の心を知るための道具です。動画では、実績を出すプロほど読者に寄り添う力を重視すると紹介されています。

MISSION|調べた言葉から、書くテーマを1行で宣言する

後半実習:SEOキーワードを意識したテーマを決めよう

作業タイマー押すと背面で計測します。画面はそのまま読み進められ、時間になったら上部に知らせます(スヌーズ/解除を選べます)。
ねらい

SEOキーワードの調べ方を覚え、課題のテーマを1つ決める。

参考:記事づくりワークフロー/Gemini
出典アーカイブ:第4回後半

STEP1

Google Trendsでリサーチする

Google Trendsを開き、画面の検索ワードのまま「調べる」→「インタレストの推移/地域別のインタレスト/よく検索される語句」を見ます。上部「急上昇」タブで、今どんな話題が検索されているかも確認します。

STEP2

自分が気になるキーワードを調べる

上部「ホーム」タブに戻り、キーワードを一語入れて調べます。「よく検索される語句」をメモし、次のStepで使います。

STEP3

ワークフローとGeminiを開き、プロンプトを送る

ワークフローのStep1「書くテーマを決めよう」を開き、プロンプトをコピーします。【単語ひとつでOK】をStep2で調べたキーワードに入れ替え、Geminiへ送信します。

STEP4

Googleドキュメントにエクスポートする

Geminiの内容を「Googleドキュメントにエクスポート」して保存し、ファイル名を「9月8日テーマ決め」に修正します。

STEP5

選んだテーマを一番上に書く

エクスポートしたドキュメントの一番上に、自分が選んだテーマを1行書きます。迷ったらGeminiが選んだものをそのまま採用して構いません。

私が選んだテーマ:ふるさと納税の申請でつまずいたところ
✓

Day 04のおさらい

キーワードを選び、競合と調査ツールを使って、書くテーマを1行に決めるまでを振り返りましょう。

読者との架け橋をつくるDay04のまとめ
最初のテーマを決めるDay04のゴール
POINT 01
検索から逆算

キーワード選定は、読者が実際に検索する言葉から記事を設計する最初の一手。

POINT 02
身の丈のボリューム

動画では、立ち上げ直後はスモール(ロングテール)から始める目安が紹介されています。

POINT 03
競合は見出し

本文を全部読まず、上位記事の見出し・文字数・権威性・網羅性・独自性を比べる。

POINT 04
6ステップ

テーマ→ペルソナ→軸→関連→分類→最終選定の順で、候補を1つに絞る。

POINT 05
サーチコンソール

順位が高いのにCTRが低い記事を探し、タイトル改善の余地を見つける。

POINT 06
ラッコと競合

サジェスト・見出し抽出・獲得キーワード調査で、読者の知りたいと勝ち筋を集める。

POINT 07
AIとKD

下準備はAI、タイトルと構成は自分。KDは動画で紹介された目安として難易度を見る。

POINT 08
テーマを宣言

トレンド→Gemini→Googleドキュメントで、書くテーマを1行に決める。

今日の確認

Day 05へ

次回は記事構成づくり(タイトル・見出し・構成案)へ進みます。今日決めたテーマを持ってきてください。